色と言葉と日々のこと
by shimizuchiharu

とてもよい式でした。


本州は金冠日食で盛り上がったようですね。

こちら釧路は曇り、気温は9℃です。

桜は本日満開のようです。

弟の結婚式があったので帰って来ています。

とてもハッピーな式でした。

DJブースを設けてソウルを流して、テキーラで乾杯。

歌あり、ラップありで、楽しかった。

弟が皆さんに愛されているようで、姉は嬉しいです。

皆さん、ありがとうございました。

猫のミーちゃん、招いてました。

商売繁盛。
# by shimizuchiharu | 2012-05-21 16:27 | 日記

Kの昇天。

梶井基次郎を読んでそのまま、転た寝してた。
そのせいか、夢にイカロスが出てきた。

Kの昇天。
あるいはKの溺死。
という話。

ここではイカルスと書かれてた。
私はその瞬間を見てた。
空から墜落してくの。
怖かった。

ビール飲んできます。
# by shimizuchiharu | 2012-05-16 16:17 | 日記

描きかけの。



中学生の頃にみた沈む太陽。
羽ばたく白い鳥。
描いてます。
思い出すのと想像するの。
どんな絵になるかな。

The Thrills、聴いてた。
懐かしいな。
ふわふわ。

眠たい。
# by shimizuchiharu | 2012-05-15 20:44 | ネタ帳

プレゼント。


ハッシーから誕生日プレゼントが届いた。
タオル地、大好き。
ハッシー、ありがとう。

CDの整理をしてたら、
David Pajoが出てきた。
ので聴いてます。
残像が残る感じ。

眠くなってきた。
# by shimizuchiharu | 2012-05-14 01:22 | 日記

きのう東京タワーがエメラルドグリーン。

きのうのビールはとても美味しかったです。

井の頭公園で癒され、美味しいガパオ食べ、沢山ビールを飲んで、笑って。
きのうはとても楽しかったなぁ。

東京タワー、今日は何色だろ。

# by shimizuchiharu | 2012-05-13 21:19

杉戸洋さん。


来月まで名古屋で展示しているのを知りました。

ずっと、杉戸洋さんの絵を観たかったので、来月観てきます。

とても、嬉しいなぁ。

名古屋、初だわ。

あと、ちょうどやっている、サカエスプリングも覗いて来ようと思う。

知り合いのバンドや、見たいバンド、色々出ますね。
# by shimizuchiharu | 2012-05-10 11:06 | 日記

YOU ARE IN THE FOREST。


nakabanさんが参加している展示を観てきました。

知っている画家さんの作品、実物を初めて目にしました。

それぞれの森が、5人ごちゃ混ぜに展示されていた。
そういう展示方法も面白いなと思いました。

額に入れてなくて、紙一枚、板一枚、キャンバス単体で飾ってあった。

生の匂いがちゃんと伝わるようで、距離が近くて、見やすかった。

nakabanさんの絵は、重なる色と形が楽しそうで、観てて楽しくなります。

スパイスの香りがしてきそうで、異国の風景に見えたり、音楽が聞こえてきそうでした。
旅に出たくなりました。
線画もシンプルで好きだ。

狩野岳朗さんの絵もあった。
nakabanさんに続いて、好きな画家さんです。

筆の線と一部の面で、それが山だとわかったり、木だとわかったり。
無駄がない絵で、かっこよかったです。
山に行きたくなりました。

別のギャラリーでも展示をされてるようで、また別の日に観に行こう。

観に行って良かったなぁ。
あぁ満たされました。
描きたい衝動やってきました。

ギャラリーって、なんで見つけにくいんだろうね。
探しました。
# by shimizuchiharu | 2012-05-08 17:54 | 日記

絵のこと。


最近、深夜の作業が楽しくて、眠るタイミングを逃しそうです。
きのうは絵の具をチューブから出して、寝てしまってましたが。

毎日、紙に色をのせていて、日毎に印象が変わってくるのが楽しい。

コピー用紙をちぎって、色をつけてつくるかたちも面白い。

アイスランドの人たちの音楽は、風や空気や星やオーロラの音を知っているみたいで、そういう絵を描きたいと思っています。
# by shimizuchiharu | 2012-05-07 09:53 | 日記

夢ばかりみる。

今日の夢。
病院の研修で砂利道を移動中、白衣を渡され皆着たんだけど、私だけブカブカで笑って目が覚めた。
白衣には清水康吉とマジックで書かれていた。
きっと清水違いで渡されたな。
# by shimizuchiharu | 2012-05-02 04:37 | 日記

夢をみた。

もう何年も夢にさえ出てこなかったのに、今日は出てきてくれた。
やさしい表情で笑っていた。
携帯の番号を交換した。
私は白いスニーカー履いていた。
坂を下って、曲がりくねって、どんどん先に行ってしまうから、後を追うのに必死だった。
抱きしめた体は痩せていて、骨張っていた。
それでも嬉しくて泣いて、生きてて良かったと言葉が出た。
でもやっぱりそれは夢だった。
実際眠ったのは、ほんの15分位だったけど、何時間もを一緒にいれた。
# by shimizuchiharu | 2012-05-01 05:37 | 日記
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